ドイツのメーカーで、質感・音質に妥協したところがなく、78回転にも対応しております。
トーンアーム、MMカートリッジが付属して 定価¥198,000 と コストパフォーマンスの高い製品です。
かつてのアナログレコードを復活させるのに最適かと思います。
箱から出してすぐに使えます。
マークレビンソン プリメインアンプ No585も展示いたしました。
マークレビンソンのセパレートアンプに匹敵するドライブ力があります。
セパレートアンプに比べ、お安く 場所をとりませんので 大変人気があります。
JBLのモニタースピーカーの低音が 歯切れよく しっかり鳴っております。


昔からのオーディオ・ファンには懐かしい名前だと思います。
手頃なお値段で高音質な製品は20年ほど前によく売れていました。
今回復活したオーディオ・アルケミーは かつてほど安価ではありませんが、高級アンプ『コンステレーションオーディオ』のチーフエンジニアであるピーター・マドニック氏が設計しており、ハイエンドオーディオの音が比較的お安い値段で楽しめる期待のブランドです。


響きが綺麗で独特の音質は まるで楽器のようです。
ピアノメーカーが作るスピーカーですので、ピアノの響きが特に良いです。
有名なコンサートホールの響きがスピーカーから聴こえてくるようです。
耳触りが心地よく、ずっと聴いていたくなります。
お店で体験してみてください。

定価 ¥480,000 の製品を「特別価格」にて ご提供させていただきます。
( 販売価格は お問い合わせください。)
発売することがなかったSA-7の後継機に入れようとしていた技術を投入しております。
SACDプレーヤーの最高級機として、いまだ色あせておりません。

見た目は旧型とあまり変わらないように見えますが、ダイアモンドドームとスピーカー端子以外は すべて新開発です。
ユニットも新素材、マトリックス構造の強度を上げ全体の剛性が大幅に上がりました。
非常に洗練された音です。
かつてのモデルの特徴をバランスよく整えて更に数段良くなったように感じます。

JBLのスタジオモニターで昔から採用されている見慣れたブルーバッフルデザインで安心感があります。
発表になった時に2ウェイになると聞き心配でしたが、D2コンプレッションドライバーの採用と
新開発のホーンによって高音域の不足は全く感じません。
最近のスピーカーにはめずらしく 勢いよく前に前に音が出てくる かつてのJBLのスピーカーの持ち味が
最新モデルでも健在です。
是非、お店で御試聴下さい。
